パナソニックがUSBに差すだけで音質が向上する究極装置を開発!数億年エージングされた素材を採用

パナソニックがUSBに差すだけで音質が向上する究極装置を開発!数億年エージングされた素材を採用

1 名前:名無しさん@涙目です。(catv?) [CN]:2017/11/10(金) 15:26:07.40 ID:IPJQyQ0w0
1パナソニックは、パソコンやオーディオ機器、Blu-rayレコーダなど、様々な機器のUSB端子に挿入することで、音質を改善できるというUSBパワーコンディショナー「SH-UPX01」を11月下旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万円前後。

同社は、USBパワーコンディショナーの1号機を、BDレコーダの「DMR-BZT9600」の同梱品として2013年に開発。2015年には、Ultra HD Blu-ray再生が可能なレコーダ「DMR-UBZ1」に同梱する2号機を開発している。USB端子に接続することで、機器内部の電源ノイズを低減し、音質を高めるという製品。ユーザーからの評価も高く、それを受けて「究極のUSBパワーコンディショナーを追求」して誕生した新モデルが「SH-UPX01」だという。

USBパワーコンディショナーにおいて、音質を決定するキーパーツは内部のコンデンサにあるという。「SH-UPX01」では、その抜本的な変更を実施。素材としては、天然鉱物をそのまま誘電体とし、自然で数億年という長い時間をかけてエージングされて電気特性の経年劣化が小さく、耐熱性も600度と非常に高く、高周波特性に優れたマイカコンデンサを採用している。

マイカコンデンサを使っているのは従来モデルと同じだが、新モデルでは、コンデンサ自体の積層構造も特殊な「SEコンデンサ」を採用。ガラスを塗布したマイカシートを積層し、加熱加圧により一体化した、双信電機独自工法を使ったもので、ルビーマイカの安定性を最大限に活かした、最高品位のコンデンサだという。優れた特性を活かし、海底ケーブルの中継器や、宇宙開発、一部の高級オーディオに採用されている。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1090149.html

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記事引用元
パナソニックがUSBに差すだけで音質が向上する究極装置を開発!数億年エージングされた素材を採用




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