【平昌五輪】 来るはずのバスが来ず、日本選手団だけ氷点下14度の中40分取り残される

【平昌五輪】 来るはずのバスが来ず、日本選手団だけ氷点下14度の中40分取り残される

1 名前:名無しさん@涙目です。(庭) [US]:2018/02/08(木) 20:42:27.97 ID:OOkbMx9x0
1平昌五輪にスキージャンプで出場する葛西紀明選手(45)が8日未明、自身のブログを更新し、来るはずのバスが来ず、日本選手団だけが取り残され、40分も取り残されたとトラブルをつづった。

葛西選手は同日午後のノーマルヒル予選に出場が決まったことをブログで報告した。

一方で、「練習を終えたのが(7日)22時前で、ここからなんと! ハプニング」と記し、トラブルの内容を次のように伝えた。

「22時丁度のバスが待てど暮らせど来ない! 気温はマイナス14度。他のチームはとっくの昔に帰っちゃって、日本チームだけ取り残される。しかも40分も!!」

「開会式の練習だと言い聞かせながら耐え忍んでましたが、マジでなまら寒かった」と怒りと困惑をないまぜにした心境を吐露した。

北海道出身の「レジェンド」も、さすがに平昌の寒風は堪えたとみえたが、「なんとか選手村に帰って来て、しっかりキムチとコムタンスープを食べて、今は部屋でまったりしております」と自身の健康にはトラブルがないことを書き添えた。

男子ノーマルヒルは8日に予選、10日に本戦が行われる。(WEB編集チーム)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00000582-san-spo

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記事引用元
【平昌五輪】 来るはずのバスが来ず、日本選手団だけ氷点下14度の中40分取り残される



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